にしログ

大西健太の雑記ブログ。

<ひとりごと>ソウルメイトっていいよね

f:id:reo0040:20191107172457j:plain


1:哲学と心理学と脳科学と政治とプログラミングと統計学。

 

これらは、今関心があるもの達。

 

2:服とマリカーとマチネの終わりにとソウルメイトとハムレット。

 

これらも、今関心があるもの達。

 

だけど、第1群はすべて自分がやりたいことを達成するために必要だと考えられる構成要素のうちの1つになっている。

 

第2群はやりたいこととは別にふわっと関心があるもの達である。

 

どちらも関心があるものだけど、明確に自分の中で違いがある。

 

だけど、第2群が実は第1群に関係してくることがあったり、第1群から第2群に移行することもあったりする。

 

どちらも相互に関連しあって何かでつながっていることは確かだ。

 

なるほど。

 

なぜこんな風に書き出したのかはわからないけれど、へ~って感じがする。

 

自分がなぜこの記事を書こうと思ったのかもよくわからない。

 

ただひまだったからなのかもしれないし、そうじゃない別の何かの理由からかもしれない。

 

今自分が書きたいことは、ソウルメイトについてだ。

 

ソウルメイトの意味を大して調べもせずに適当に使っていたが、さっき調べたら、その言葉の通り「魂の伴侶」という意味らしい。

 

昨日は、久しぶりにソウルメイトに出会った。

 

以前からその人のことは知っていたが、話したことはなかった。

 

昨日、少し話してみてわかった。

 

その人はソウルメイトだった。

 

ソウルメイトと友達と恋人の違いは何かと聞かれたら簡単で、、、いや、自分が感覚的にわかっているから簡単なのかもしれない。

 

なんというか、こう、、、共鳴する感じだ。

 

うーーん、あ、同じところに課題感を感じている人のことかもしれない。

 

いやー、しっくりこないなあ。

 

ソウルメイトの定義はもういいや。

 

とりあえず、同じ課題に対して同じように問題意識があって、どうにかせんといかんと行動している人とでも定義しておこう。

 

22年生きているけれど、そういう人と出会うことはそんなに多くない。

 

てか、ほとんどない。

 

明確に何人かはわからないが、極めて少ないことだけは確かだ。

 

そういう人に出会うと、すごく刺激を受ける。

 

昨日はそういうソウルメイトに出会うことができたので、非常にうれしかった。

 

今もうれしいと感じている。

 

そんな人との出会いは大切にしたいし、自分ももっと善く生きたいと思うようになった。

 

この世界のために何ができるのか、それを達成するために今しなければならないことは何か。

 

もっと考えていきたいし、もっと動いていきたいと思う。