にしログ

<大学生が政治、ビジネス、メディアを語るブログ>

好きなことをして生きていく方法

昨日、このブログで好きなことについて書きはじめたら止まらなくなったので、今日も好きなことについて書いていこうと思う。

 

昨日も述べたが、ボクが今好きなことは「勉強」、「サプライズ」、「教えること」である。

 

勉強の良いところは、知らなかったことを知ったときの「そうだったのか!」という快感を味わえるところだ。

 

この快感にはすでに名称がありそうだが、まあそのままでいこうと思う。

 

英語、世界史、日本史、政治、経済、心理学を勉強しているが、どれが最も楽しいかと言われたら、やはり世界史だと思う。

 

世界史は、主語が「人類」から始まっているところが楽しい。

 

やばい、ねむくなってきた。

 

2時に寝て8時半に起きたら眠くなるのか。

 

6時間半睡眠は不十分なのか。

 

これは20分程度仮眠をするしかない。

 

このブログが1000字に到達したら仮眠をとろうと思う。

 

あと600字くらい。

 

がんばる。

 

勉強をもっとしたい。

 

だから、移動時間も活用したい。

 

移動時間は主に電車に乗っている時だけど、何をしようか。

 

あ、その時勉強したい分野の本かKindleを持って行こう。

 

そして、移動中に読もう。

 

そんなこんなで、これからも勉強を継続してまいります。

 

続いて、サプライズについてです。

 

あと500字くらい。

 

がんばる。

 

常にサプライズをしたいと思っているんだけど、サプライズをするためには人を好きにならなければいけない。

 

 

だって、自分と全く関わりの無い赤の他人、もしくは超嫌いな人を「サプライズで喜ばせたい!」とは思わないでしょう。

 

だから、「サプライズで喜ばせたい!」て思える対象の人をたくさん自分の中に作らなければいけない。

 

今、その対象の人は数人いる。

 

人を好きになるためには、単純に出会う回数を多くすることも重要だと思う。

 

今、「サプライズで喜ばせたい!」て思えた対象の人はみな、ここ1ヶ月以内に会ったことがある人がほとんどだったからだ。

 

よって、そもそも1ヶ月以内に人と会ったことがない人は、サプライズをしたいとすら思えないと思う。

 

でも今の時代、人と会うには何かの理由が必要かもしれない。

 

ネットやSNSが普及して情報があらゆる人まで届くようになった今、人と会うにはお互いの出会うべき理由が以前よりも重要になってきていると感じる。

 

なるほど。

 

となると、一回の出会いをより大事にしなければならないということか。

 

まあ、固いことばかり考えてしまっていたが、要するに人と会って人を好きになってサプライズをして喜ばせようということです。

 

誰を喜ばせるか考えよう。

 

相手に期待してはいけないよ。

 

もちろん、資金とも相談しながらね。笑

 

あ、1000字超えてた。

 

次のやつ書いたら寝ますね。

 

さあ、最後は教えることについてですね。

 

今、塾で教えているけど、もっと生徒と密接に試験科目以外のことも教えたい。

 

具体的には経済、経営、心理学、プログラミングかな。

 

これらは全てビジネススキルと言われるものかもしれないが、そんな固い言葉でかっこつけたくはない。

 

これらは全て「好きなことをして生きていく」ために必要なスキルである。(心理学はちょっと別かもしれない)

 

今、ボクが好きなことは勉強とサプライズと教えることだ。

 

これらの好きなことで生きていきたいと思った場合、どうすれば良いだろうか。

 

まず、勉強することで生きていく場合、何らかの実績をつけた方が良いだろう。

 

例えば、博士課程や修士課程を取得したり、教授になったりするということだ。

 

ボクは今、大学に通っているからそのまま大学院に進んで博士課程をとろうと思っている。

 

実績をつけたら、そこまでに至った勉強方法をまとめてブログに書くか、サロンなどを開設して直接教えても良いだろう。

 

もしくは、大学院の研究所に入れば自動的にもらえるかもしれない。

 

面倒な事務作業が入ってしまうかもしれないが、秘書を雇えばどうってことはないと思う。

 

そんなこんなで、勉強をして生きていくにはそうすれば良い。

 

次は、サプライズをして生きていく方法についてだ。

 

これはすごく単純で、サプライズ専門会社を作れば良い。

 

会社名サプライズでも良いかも知れない。(すでにありそう)

 

そこで、まずは友達とかに彼女や大切な人のサプライズを手伝ってあげるよ的な感じで仕事をもらおう。

 

肝心なのが、相手の予想をはるかに超えること。

 

どれだけ素人ではできないサプライズを演出するかが鍵になってくる。

 

もちろん、最新技術などを取り入れるべきだろう。(最初は無理かもしれないが)

 

サプライズは誰でもできるということを忘れないようにしたい。

 

とりあえずサプライズの回数をこなして、クオリティを高める努力を今からしていこう。

 

そして、確実に見込み顧客を増やしていこう。

 

サプライズはこんな感じかな。

 

最後は教えることで生きていくためにはだね。

 

これは、サロンが一番良いのではないかなと思う。

 

理由は、自分を好いてくれている人且つ自分が好きな人だけに教えることができるからだ。

 

人の量も質もこっちで管理できるから、ストレスフリーでできる。

 

これほど最高の仕組みはないだろう。

 

サロン開設にも、何らかの実績が必要だ。

 

なぜなら、そこへ通うべき理由が必要だからだ。

 

まあ、当然だけども。

 

しかし、教えることだけで実績を得るのはなかなか難しい。

 

塾で超人気講師になり、林先生のように知名度が得られれば良いが、それはなかなか難しい。

 

しかも、そういう人は既に高学歴という学歴の信頼を得ている。

 

それが無い人が、教えることだけで実績を得るのは難しい。

 

だから、別の何かで実績をつけるべきだ。

 

例えば、経営や専門分野やプログラミングを極めることなどだ。

 

これらを極めてある程度実績がつけられれば、そこからサロン開設して教えるだけでも生きていけるようになると思う。

 

教えることで生きていくためには、それ以前に何らかの実績が必要ということだ。

 

お、気づいたら2300字まできていた。

 

やはり、好きなことについて書くととまらなくなる。

 

今日はここまでにしようと思う。

 

明日は好きなことではなく、今ボクが抱えているものについて書いていきたい。

 

最近、もやもやしてるから解放したいと思ってる。

 

仮眠してきます。

 

現在2499字。

 

では。