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にしログ[[毎日更新]]

~「笑顔の絶えない社会を創る」~大西健太/19歳/東京/自分の考えや行動をアウトプットすることがこのブログの一番の目的です/サッカー/将棋/囲碁/読書/ブログ/クラシック音楽鑑賞/一人カラオケ/家入レオ

ジェットコースターって怖い

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ジェットコースターって、怖いです。

 

 

ボクは絶対乗りたくない。

 

 

でも、その場のノリで仕方なく乗せられてしまうことはあります。

 

 

とても怖い。

 

 

怖い。怖い。怖い。

 

 

一方で、怖くないと感じる人、楽しいと感じる人もいます。

 

 

そこでボクは、「怖い」と感じる人と「怖くない」と感じる人達には、一体どのような違いがあるのかなーと思いました。

 

 

ではまず、ボクはなぜ「怖い」と感じるのでしょうか?

 

 

ボクの場合は「これに乗ったら死ぬかもしれない」と思うからです。

 

 

では、なぜ「死ぬかもしれない」と思うのでしょうか?

 

 

ボクの場合は「ジェットコースターの設備を信用していない」からです。

 

 

何か誤作動が起きたら、ボクは死ぬでしょう。

 

 

だから「怖い」のです。

 

 

しかし、「怖くない」人の場合は逆です。

 

 

「ジェットコースターの設備」を信用しています。

 

 

そもそも、「設備の誤作動に関する不安」などは考えてすらないのかもしれません。

 

 

そう考えると、ある一つの物に対して信用する人と信用しない人が存在することになります。

 

 

その考え方が、「怖い」「怖くない」の判断に大きく関わっているのかもしれません。

 

 

このように、感情について考えることはほぼ全ての生活に通じてくるので、面白いなあと思います。

 

 

今、ふとジェットコースターに乗るときの「怖い」という自分の感情と「怖くない」という他人の感情について少し考えてみようと思ったので、考えてみました。

 

 

以上、おしまい。

 

 

 

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