嫌な課題は「結局やるやん」の考えで終わらせよう

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だれにでも課題はありますよね。

 

 

何日の何時までに提出しなければならないもの。

 

 

小学校、高校、大学、社会人になっても、永遠に課題はあります。

 

 

ボクは今、課題を出されたらすぐにとりかかって終わらせるようにしています。

 

 

以前は違いました。

 

 

でも、「結局やるやん」の考えで変わりました。

 

 

ボクは今まで、課題をぎりぎりまで先延ばしにして前日に慌ててやるというのがいつものパターンでした。

 

 

良くない例ですよね。

 

 

そこで、なぜボクは課題をぎりぎりまで先延ばしにしてしまったのかを考えました。

 

 

答えは簡単でした。

 

 

それは、課題をやりたくなかったからです。

 

 

課題大好き!課題やりたい!っていう人はいますか?

 

 

ボクは、今までそのような人に出会ったことはありません。

 

 

しかし、課題を出された人は期限の3日前でも、ぎりぎりでも、遅れてでも、ほとんどが提出します。

 

 

まれに提出しない人もいますが。。。

 

 

課題はみんな好きではないです。

 

 

だけど、課題はみんな提出します。

 

 

ということは、結局やるんです。

 

 

いやでも、結局やるんです。

 

 

だから、課題を出されたら「結局やるやん」と思って、すぐに手をつけ始め終わらせましょう。

 

 

その方が、ぎりぎりになって焦ることもありませんし、日常で常に課題をやらなければという考えにまとわりつかれなくなります。

 

 

課題を気にせずに自分がやりたいことに時間を使えます。

 

 

ボクはこのことに気づいてから、課題が出たらすぐに取りかかり終わらせるようになりました。

 

 

「結局やるやん」の考えで、課題を終わらせて有意義な時間を過ごしましょう。