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大西健太の詳しいプロフィール

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ボクの詳しいプロフィールです。もちろんボクの人生の全てを振り返ることはできないので、「大まかに」です。

 


 

((大西健太の19年間を振り返る。))

 

 

 

 

~0歳~(1997) 

 

 


誕生

 

 


~3歳~(2000)

 

 

 
このころから記憶がある。

 

 

今思い出せる一番最初の記憶が、ソファでお母さんに抱っこされているときの記憶。

 

 


~5歳~(2002)

   

 


うっすら覚えているけど、幼稚園で軽くいじめられる。

 

 

今思い返すと、もしかしたら蛇口に直接口をつけて飲んでいたからかもしれない。

 


きたねえ。。。

 


もちろん今はしてませんよ笑

 

 


~6歳~(2003) 

 

 


記憶が曖昧だが、これくらいの頃に父の影響で将棋を始める。

 

 


~7歳~(2004) 

 

 


小学校入学。中休みのサッカーにハマる。

 

 

兄の影響でエレクトーンを習い始める。

 

 

将棋教室に通い始める。

 

 

ボクは、子供にしてはそれなりに強い方だったが、同年代に桁違いのライバルが出現。(勝手に意識する)

 

 


~9歳~(2006)

 

 


に通い始める。

 

 

親には申し訳ないが、通い始めた理由はよく覚えていない。                                

 

 

そのため、熱心に勉強していない。

 

 

将棋大会エレクトーンの発表会を経験。

 

 


~11歳~(2008)

 

  

 
を辞める。

 

 

中休みや放課後に友達とやっていたサッカーをやりたくて、サッ力ー教室に通い始めるが、その代わりに将棋をやめる。

 

 

そこそこ強かったが、子供ながらに

 


「将棋ってなんかださい」

 


と思ったのと、

 


ライバルとの実力の差に絶望

 


し、やめる決断をする。

 

 


~12歳~(2009)

 

 


問題(厳密にいじめかどうかは判断しづらいところだった。向こうからやってきたから、やり返した感じ)を起こし、クラス会、保護者会、校長室への呼び出し、などなど親に大変迷惑をかける。

 

 


~13歳~(2010)

 

 


中学校入学。(暗黒時代突入)

 

 

サッカー部に入る。

 

 

思春期突入。

 

 

女の子と話せなくなる。

 

 

親ともよくケンカするようになる。

 

 


~15歳~(2012)

 

 


中1の頃から合唱祭の団結感が好きで、合唱祭の実行委員に立候補する。

 

 

まとめる立場に自分から立候補するのは初。

 

 

見事金賞獲得。

 

 

達成感に満ちあふれる。

 

 

一方で、サッカー部の引退試合でミスを連発し、サッカー部に対して後ろめたさを感じる。

 

 

思春期終了。(暗黒時代終了)

 

 


~16歳~(2013)   

 

 


高校入学。

 

 

7つ離れた兄が進学校へ進学していたため、なんとなく進学校を意識していたが、何のために進学校へ行くのか理由がよく分からず、あまり勉強に励まずに某S大学の附属高校へ推薦入学で入る。

 

 

サッカー部に入る。

 

 

部活の練習がきつい。

 

 

中学の時とは比べものにならない練習量に、若干なえるが、

 

 

訳のわからない「青春してるわぁ」  感でなんとか乗り切る。笑

 

 


~17歳~(2014)

 

 


サッカー漬けの日々。

 

 

小さい頃から、現在まで「自分がやりたいと思うことやらないと意味なくない?」

 


って考えだったから、部活の練習と共にサッカーが段々嫌いになる。

 

 

しかし、部員が良い人たちだったのと、辞めたら負けだろ的な使命感でなんとか乗り切る。

 

 


~18歳~  (2015) 

 

 


 サッカー部引退。

 

 

引退後、時間が経つとサッカーをしたくなっている自分がいた。

 

 

そこで、久しぶりにボールを蹴ると、「ちょー楽しい。もっとやりたい。もっと上手くなりたい。」と思っている自分がいた。

 

 

でも、その頃はもう引退していて、仲間と本気でサッカーと向き合えることはできなかった。

 


後悔した。

 

 

その経験から、自分が「やりたい。好き。」っていう気持ちを大切にして生きていこうと決意する。

 

 

サッカー部のみんなで文化祭の昼夜祭へ参加。

 

 

最高の思い出ができる。

 

 

高校卒業。

 

 

卒業式は、卒業の実感がなくてくそ冷めてた笑。

 

 

だけど、これも段々時間が経つにつれて実感してきて、一人で家でボロボロ泣く。笑

 

 


~19歳~  (2016) 

 

 


4月頃、附属高校のため、受験せずに大学へ内部進学。  

 

 

大学のサッカー部は推薦しか入れなかった為入れず、サークルには入ることの意味を感じず、ただバイトをする日々。

 

 

なんかやりたいことないかなあと考えても、見つからない。

 

 

5月頃、「ふと、今の時点でやりたいことがないんだから、やりたいことを見つければ良いんじゃないか」と思い、やったことないことリストを作成し、やったことないことをやり始めていった。

 

 

たとえば、マジック、料理、カフェで読書、ライブ見る、東京タワー登る、などなど。

 

 

9月頃、初めて海外へ行った。

 

 

場所は台湾。

 

 

そこで受けた刺激が強く、世界の全部の国へ行ってみたいと思った。

 

 

他にも色んなことをしてみたいと思うようになり、気づいたら、やりたいことがたくさんある状況になっていた。

 

 

おそらく、海外へ行って影響を受けたことが大きいのだと個人的には思う。

 

 

たくさんやりたいことがあるという状況になった時に、お金が必要であることに気づいた。

 

 

それまではバイトと日雇いしかやっていなかった。

 

 

バイトと日雇いを経験し、このお金の稼ぎ方では自分のやりたいことを全部やることは絶対にできないと気づく。

 

 

お金を稼ぐ方法を調べる。

 

 

ブログ、株、FX、起業をやってみたいと思うようになる。

 

 

10月頃、PCを購入し「にしログ」を開設。

 

 

株、FXは未成年の場合親の口座開設が必要なのだが、ボクは両親の承諾を得られず、20歳になるまで保留に。

 

 

そこで次は起業をしようと思い、とにかくアイデアを出す作業を開始。

 

 

12月頃、幸いなことにある友人と出会う。

 

 

その友人は「その人が自分にとってメリットがある人間だと判断しないと友達だと認識しない」という面白い人だ。

 

 

おそらく、ボクはその人にとって「友達」ではない。笑

 

 

その人は友達が少ない分、膨大な本を読んでいる。

 

 

その友人は「友達じゃない人と過ごす時間よりも、本を読んで過ごす時間の方が自分にとって有意義だ」といつも言っている。

 

 

その友人に、ボクはある本(レバレッジリーディング)を紹介され、本を読む価値を教わる。

 

 

それからは、本を読む事が習慣の一部になる。

 

 

本を読む事で、自分が心からやりたいことが見つかった。

 

 

それは、「この世界から餓死、紛争、防げる病で死ぬ人をなくし、みんながやりたいことをやり続けている世界にすること」。

 

 

小学校低学年の時から思い続けていたことでもある。

 

 

本を読む事で多様な価値観に触れ、今まで自分はこの思いを隠そうと、見ないふりをしていたことに気づくことができた。

 

 

現在も、本から多くを学び続けている。

 

 

本から「環境を変えること」・「とにかく始めること」・「直感を大事にすること」・「自分が理想とする生活や人格をすでに手に入れている人と接することの大切さ」などなどを学び、実行している。

 

 

1月頃、環境を変えるために様々な団体に接触。

 

 

その中で、ある団体のメンバー達とその理念に惹かれ、現在はその団体で活動をしている。

  

 

現在、英会話とプログラミングと心理学と世界情勢と家事と企画運営について勉強中。

 

 

3月頃、勉強終了予定。

 

 

趣味はサッカー、将棋、囲碁、読書、家入レオ、クラシック音楽、ブログ。

 

 

 

 

 

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と、こんな感じです。

 

 

改めて自分の人生を振り返ると、

 

 

今まで自分の人生に関わってきた人達の多さに驚きました。

 

 

一人で生きているのではないと改めて感じました。

 

 

みなさんも気軽にやってみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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